ていないブログ-ゆるミニマリストで整理収納アドバイザーなインテリア好き音楽オタク主婦の雑記

ゆるミニマリストで整理収納アドバイザーの主婦「ていない」による雑記ブログ。グルメや裏技、芸能音楽記事が豊富。ミニマリストブロガーインタビュー&いろんな職業インタビュー大好評連載中。

中年男性は「私服を制服化」マジでオススメ!洋服を断捨離しておしゃれに変身

似合う服が減った中年男性こそ「私服の制服化」をすることによっておしゃれになれる!?

中年男性は肉付きが良くなり体型が変化したり、頭皮が薄くなってきたりして、似合う服が減ってしまい、コーディネートに苦慮している方も多いのでは?

ウィークデーはワイシャツにスーツでいれば良いけど、休日に何着たら良いかわからないし、最近はファッションに興味がなくなり流行りの服装もわからない。

でも、ダサいおっさんにはなりたくない。

そんな人にオススメなのが「私服の制服化」です。

おしゃれな中年男を目指すなら、まずは洋服を断捨離してみませんか?

今回は私の旦那(アラフィフあごなし中肉中背お腹ぽってり)が、結婚してからおしゃれになった実話を交えて、中年男性に「私服の制服化」と「ワードローブの断捨離」をオススメします。

同じ「小花柄シャツ」でも買い換えると流行のえりやラインになっていくので、微妙に更新されていくのね。  新しいシャツを着るとちょっと今風に見えます。笑  今までは真っ赤なジャケットやブルゾン、えんじのコートを着ていたのですが、今年の冬は黒い中綿入りのコートに買い替えていたので、自分の中で流行りの色が変化しているようではあります。  が、一気に違うテイストに様変わりするのとは違い、徐々に変化していくので違和感を覚えにくいです。  こうやって「私服を制服化」して、1枚インしたら1枚アウトして、少しずつ更新していくと、いつも似合う私服を着用できるんだなぁ。  「私服を制服化」する予定もなかったし、「おしゃれ」でもなかった中年男が、洋服を断捨離することでおしゃれに変身した話でした。

 

「私服の制服化」の第一段階!とりあえず持ってる服、たまにしか着ない服は断捨離しちゃえ!

おしゃれな中年男になりたい?

おしゃれをするためには、洋服をいっぱいもってないと?

はい、それ間違いです!

おしゃれへの近道は、クローゼットの断捨離です。

 

おしゃれが大好きだけどダサかった中年男が、洋服を断捨離したらおしゃれさんに変身したんだぜ

私の旦那はおしゃれが好きなようで、お付き合いしていた頃は、謎の蛍光黄緑のエスパドリュー、オレンジ色の7分丈パンツ、シワ加工された民芸品好きなおばちゃんが着てそうなブラウス、あんたが30歳若かったら似合うかもなというアロハシャツ、バブル時代に買ったのか絶妙なダサさを醸し出す脇のラインのシャツなど毎回奇妙な服を着てデートに現れ「この人大丈夫かなあ…」と私の心をざわつかせたものでした。

当時の旦那にとってのおしゃれは、「毎回違う服を着てデートに行くこと」だった訳です。

旦那はバツイチで4LDKの90平米あるマンションに一人暮らししていました。

そこには前妻が置いていった嫁入り箪笥、ニッセンで買ったような合板の洋服ダンスなどが詰めこまれた衣装部屋があり、20代の頃から捨てていない服がぎっしり詰め込まれていました。

そしてデートだからいつもと違う特別な服装でお出かけしなくちゃと思うらしく、普段着ない洋服ダンスの奥に眠っている時代遅れの洋服をセレクトしてやってくるのでした。

その気持ちは嬉しいし、はりきってくれてるのが伝わってかわいいなと思うけど、まあダサかった。

 

服を断捨離するだけで、何も新しい服を買ってないのにどんどんおしゃれになっていく中年男の話

結婚後50平米のマンションに引っ越す際にかなり洋服を断捨離。

旦那は奇妙な服装をしなくなりました。

その後30平米のマンション(今住んでる家)に引っ越す際にさらに洋服を断捨離。

旦那はおしゃれになりました。

つまり…

 

洋服を断捨離してワードローブを減らすことで、自分に本当に似合う服だけが厳選されていき、何を着ても似合うようになった

 

のです〜

別に流行の服とか新しい服とか買ってない。

ただただ持ってた洋服を断捨離して、最小限まで減らしただけ。

そうしたら、似合う服だけがクローゼットに残り、適当に服をセレクトしてちゃちゃっと着るだけでおしゃれなおっちゃんになったんです。

すごくない?

お付き合いしてる時は、おしゃれな人と付き合ってると思ってなかったし、誰からもおしゃれですねって言われてなかった人なのに、最近休日出勤したら会社の部下におしゃれですねとか言われるようになってやんの。

別に結婚して嫁(私)が洋服を選ぶようになったとかでもないし、そもそも結婚してから新しい服とかほとんど買ってない、どんどん捨てただけ。

 

「私服の制服化」はシンプルな服装が良いのか?いいえ、似合う服装が良いです

「私服の制服化」はなぜかシンプルな服装をしなければいけないと思っている人が多い気がします。

 

「私服を制服化」しているのはスティーヴ・ジョブズが有名です。

いつ見ても黒いセーターとジーンズとスニーカーというスタイル。

よく見るとデニムのラインやセーターのラインは流行とともに変化していますが、まあずっと同じ格好してますな。

シンプルでおしゃれです。

 

「私服を制服化」しているのはスティーヴ・ジョブズが有名です。

出典:GQ

 

日本だと著名なミニマリストしぶさんが「私服を制服化」されているのですが、モノトーンファッションメインです。

シンプルでおしゃれです。

 

「私服の制服化」はシンプルな服装が良いのか?いいえ、似合う服装が良いです

出典:ミニマリストな僕が教える、たった9着でオシャレに魅せる服選びのポイント | ミニマリストしぶのブログ

 

「私服を制服化」するぞ〜!

って意気込んで、シンプルなセーターやら無地のTシャツやらを買い揃えるのはやめましょう。

シンプルな服装って体型がものを言うのよ〜。

ラインがもろに出るからね。

ジョブズやしぶさんの方法を真似するのはいいけど、ファッションを真似すると挫折します。

 

中年男性の「私服の制服化」にオススメな方法は自分のクローゼットを断捨離して、「残った服を自分の制服にする」

我が家のアラフィフの旦那が、クローゼットを断捨離しまくって残った服は

  • 小花柄のシャツ
  • インに着用するためのVネックのカットソー
  • 黒・白・デニムカラーのジーンズ
  • 黒・白のざっくりしたセーター
  • ジャケットやコートは赤から黒に

でした。

派手だね!笑

小花柄のシャツが主役になるコーディネート。

自分で自分が小花柄シャツが似合うことがわかったので、Tシャツや、無地のカラーシャツやドットのシャツ、チェックのシャツを断捨離して以降一切買わなくなりました。

結婚して5年目になり、ヘビーローテーションしていた小花柄シャツがよれてきたので、冬のバーゲンで花柄シャツを買い替え中です。

  

2019年に購入した服が2着

似合う服が減った中年男性こそ「私服の制服化」をすることによっておしゃれになれる!? 中年男性は肉付きが良くなり体型が変化したり、頭皮が薄くなってきたりして、似合う服が減ってしまい、コーディネートに苦慮している方も多いのでは?  ウィークデーはワイシャツにスーツでいれば良いけど、休日に何着たら良いかわからないし、最近はファッションに興味がなくなり流行りの服装もわからない。  でも、ダサいおっさんにはなりたくない。  そんな人にオススメなのが「私服の制服化」です。  おしゃれな中年男を目指すなら、まずは洋服を断捨離してみませんか?  今回は私の旦那(アラフィフあごなし中肉中背お腹ぽってり)が、結婚してからおしゃれになった実話を交えて、中年男性に「私服の制服化」と「ワードローブの断捨離」をオススメします。    「私服の制服化」の第一段階!とりあえず持ってる服、たまにしか着ない服は断捨離しちゃえ! おしゃれな中年男になりたい?  おしゃれをするためには、洋服をいっぱいもってないと?  はい、それ間違いです!  おしゃれへの近道は、クローゼットの断捨離です。    おしゃれが大好きだけどダサかった中年男が、洋服を断捨離したらおしゃれさんに変身したんだぜ 私の旦那はおしゃれが好きなようで、お付き合いしていた頃は、謎の蛍光黄緑のエスパドリュー、オレンジ色の7分丈パンツ、シワ加工された民芸品好きなおばちゃんが着てそうなブラウス、あんたが30歳若かったら似合うかもなというアロハシャツ、バブル時代に買ったのか絶妙なダサさを醸し出す脇のラインのシャツなど毎回奇妙な服を着てデートに現れ「この人大丈夫かなあ…」と私の心をざわつかせたものでした。  当時の旦那にとってのおしゃれは、「毎回違う服を着てデートに行くこと」だった訳です。  旦那はバツイチで4LDKの90平米あるマンションに一人暮らししていました。  そこには前妻が置いていった嫁入り箪笥、ニッセンで買ったような合板の洋服ダンスなどが詰めこまれた衣装部屋があり、20代の頃から捨てていない服がぎっしり詰め込まれていました。  そしてデートだからいつもと違う特別な服装でお出かけしなくちゃと思うらしく、普段着ない洋服ダンスの奥に眠っている時代遅れの洋服をセレクトしてやってくるのでした。  その気持ちは嬉しいし、はりきってくれてるのが伝わってかわいいなと思うけど、まあダサかった。    服を断捨離するだけで、何も新しい服を買ってないのにどんどんおしゃれになっていく中年男の話 結婚後50平米のマンションに引っ越す際にかなり洋服を断捨離。  旦那は奇妙な服装をしなくなりました。  その後30平米のマンション(今住んでる家)に引っ越す際にさらに洋服を断捨離。  旦那はおしゃれになりました。  つまり…    洋服を断捨離してワードローブを減らすことで、自分に本当に似合う服だけが厳選されていき、何を着ても似合うようになった    のです〜  別に流行の服とか新しい服とか買ってない。  ただただ持ってた洋服を断捨離して、最小限まで減らしただけ。  そうしたら、似合う服だけがクローゼットに残り、適当に服をセレクトしてちゃちゃっと着るだけでおしゃれなおっちゃんになったんです。  すごくない?  お付き合いしてる時は、おしゃれな人と付き合ってると思ってなかったし、誰からもおしゃれですねって言われてなかった人なのに、最近休日出勤したら会社の部下におしゃれですねとか言われるようになってやんの。  別に結婚して嫁(私)が洋服を選ぶようになったとかでもないし、そもそも結婚してから新しい服とかほとんど買ってない、どんどん捨てただけ。    「私服の制服化」はシンプルな服装が良いのか?いいえ、似合う服装が良いです 「私服の制服化」はなぜかシンプルな服装をしなければいけないと思っている人が多い気がします。    「私服を制服化」しているのはスティーヴ・ジョブズが有名です。  いつ見ても黒いセーターとジーンズとスニーカーというスタイル。  よく見るとデニムのラインやセーターのラインは流行とともに変化していますが、まあずっと同じ格好してますな。  シンプルでおしゃれです。      出典:GQ    日本だと著名なミニマリストしぶさんが「私服を制服化」されているのですが、モノトーンファッションメインです。  シンプルでおしゃれです。      出典:ミニマリストな僕が教える、たった9着でオシャレに魅せる服選びのポイント | ミニマリストしぶのブログ     「私服を制服化」するぞ〜!  って意気込んで、シンプルなセーターやら無地のTシャツやらを買い揃えるのはやめましょう。  シンプルな服装って体型がものを言うのよ〜。  ラインがもろに出るからね。  ジョブズやしぶさんの方法を真似するのはいいけど、ファッションを真似すると挫折します。    中年男性の「私服の制服化」にオススメな方法は自分のクローゼットを断捨離して、「残った服を自分の制服にする」 我が家のアラフィフの旦那が、クローゼットを断捨離しまくって残った服は  小花柄のシャツ インに着用するためのVネックのカットソー 黒・白・デニムカラーのジーンズ 黒・白のざっくりしたセーター ジャケットやコートは赤から黒に でした。  派手だね!笑  小花柄のシャツが主役になるコーディネート。  自分で自分が小花柄シャツが似合うことがわかったので、Tシャツや、無地のカラーシャツやドットのシャツ、チェックのシャツを断捨離して以降一切買わなくなりました。  結婚して5年目になり、ヘビーローテーションしていた小花柄シャツがよれてきたので、冬のバーゲンで花柄シャツを買い替え中です。  同じ「小花柄シャツ」でも買い換えると流行のえりやラインになっていくので、微妙に更新されていくのね。  新しいシャツを着るとちょっと今風に見えます。笑  今までは真っ赤なジャケットやブルゾン、えんじのコートを着ていたのですが、今年の冬は黒い中綿入りのコートに買い替えていたので、自分の中で流行りの色が変化しているようではあります。  が、一気に違うテイストに様変わりするのとは違い、徐々に変化していくので違和感を覚えにくいです。  こうやって「私服を制服化」して、1枚インしたら1枚アウトして、少しずつ更新していくと、いつも似合う私服を着用できるんだなぁ。  「私服を制服化」する予定もなかったし、「おしゃれ」でもなかった中年男が、洋服を断捨離することでおしゃれに変身した話でした。    2019年に購入した服が2着  2019年に処分した服が2着

 

2019年に処分した服が3着

似合う服が減った中年男性こそ「私服の制服化」をすることによっておしゃれになれる!? 中年男性は肉付きが良くなり体型が変化したり、頭皮が薄くなってきたりして、似合う服が減ってしまい、コーディネートに苦慮している方も多いのでは?  ウィークデーはワイシャツにスーツでいれば良いけど、休日に何着たら良いかわからないし、最近はファッションに興味がなくなり流行りの服装もわからない。  でも、ダサいおっさんにはなりたくない。  そんな人にオススメなのが「私服の制服化」です。  おしゃれな中年男を目指すなら、まずは洋服を断捨離してみませんか?  今回は私の旦那(アラフィフあごなし中肉中背お腹ぽってり)が、結婚してからおしゃれになった実話を交えて、中年男性に「私服の制服化」と「ワードローブの断捨離」をオススメします。    「私服の制服化」の第一段階!とりあえず持ってる服、たまにしか着ない服は断捨離しちゃえ! おしゃれな中年男になりたい?  おしゃれをするためには、洋服をいっぱいもってないと?  はい、それ間違いです!  おしゃれへの近道は、クローゼットの断捨離です。    おしゃれが大好きだけどダサかった中年男が、洋服を断捨離したらおしゃれさんに変身したんだぜ 私の旦那はおしゃれが好きなようで、お付き合いしていた頃は、謎の蛍光黄緑のエスパドリュー、オレンジ色の7分丈パンツ、シワ加工された民芸品好きなおばちゃんが着てそうなブラウス、あんたが30歳若かったら似合うかもなというアロハシャツ、バブル時代に買ったのか絶妙なダサさを醸し出す脇のラインのシャツなど毎回奇妙な服を着てデートに現れ「この人大丈夫かなあ…」と私の心をざわつかせたものでした。  当時の旦那にとってのおしゃれは、「毎回違う服を着てデートに行くこと」だった訳です。  旦那はバツイチで4LDKの90平米あるマンションに一人暮らししていました。  そこには前妻が置いていった嫁入り箪笥、ニッセンで買ったような合板の洋服ダンスなどが詰めこまれた衣装部屋があり、20代の頃から捨てていない服がぎっしり詰め込まれていました。  そしてデートだからいつもと違う特別な服装でお出かけしなくちゃと思うらしく、普段着ない洋服ダンスの奥に眠っている時代遅れの洋服をセレクトしてやってくるのでした。  その気持ちは嬉しいし、はりきってくれてるのが伝わってかわいいなと思うけど、まあダサかった。    服を断捨離するだけで、何も新しい服を買ってないのにどんどんおしゃれになっていく中年男の話 結婚後50平米のマンションに引っ越す際にかなり洋服を断捨離。  旦那は奇妙な服装をしなくなりました。  その後30平米のマンション(今住んでる家)に引っ越す際にさらに洋服を断捨離。  旦那はおしゃれになりました。  つまり…    洋服を断捨離してワードローブを減らすことで、自分に本当に似合う服だけが厳選されていき、何を着ても似合うようになった    のです〜  別に流行の服とか新しい服とか買ってない。  ただただ持ってた洋服を断捨離して、最小限まで減らしただけ。  そうしたら、似合う服だけがクローゼットに残り、適当に服をセレクトしてちゃちゃっと着るだけでおしゃれなおっちゃんになったんです。  すごくない?  お付き合いしてる時は、おしゃれな人と付き合ってると思ってなかったし、誰からもおしゃれですねって言われてなかった人なのに、最近休日出勤したら会社の部下におしゃれですねとか言われるようになってやんの。  別に結婚して嫁(私)が洋服を選ぶようになったとかでもないし、そもそも結婚してから新しい服とかほとんど買ってない、どんどん捨てただけ。    「私服の制服化」はシンプルな服装が良いのか?いいえ、似合う服装が良いです 「私服の制服化」はなぜかシンプルな服装をしなければいけないと思っている人が多い気がします。    「私服を制服化」しているのはスティーヴ・ジョブズが有名です。  いつ見ても黒いセーターとジーンズとスニーカーというスタイル。  よく見るとデニムのラインやセーターのラインは流行とともに変化していますが、まあずっと同じ格好してますな。  シンプルでおしゃれです。      出典:GQ    日本だと著名なミニマリストしぶさんが「私服を制服化」されているのですが、モノトーンファッションメインです。  シンプルでおしゃれです。      出典:ミニマリストな僕が教える、たった9着でオシャレに魅せる服選びのポイント | ミニマリストしぶのブログ     「私服を制服化」するぞ〜!  って意気込んで、シンプルなセーターやら無地のTシャツやらを買い揃えるのはやめましょう。  シンプルな服装って体型がものを言うのよ〜。  ラインがもろに出るからね。  ジョブズやしぶさんの方法を真似するのはいいけど、ファッションを真似すると挫折します。    中年男性の「私服の制服化」にオススメな方法は自分のクローゼットを断捨離して、「残った服を自分の制服にする」 我が家のアラフィフの旦那が、クローゼットを断捨離しまくって残った服は  小花柄のシャツ インに着用するためのVネックのカットソー 黒・白・デニムカラーのジーンズ 黒・白のざっくりしたセーター ジャケットやコートは赤から黒に でした。  派手だね!笑  小花柄のシャツが主役になるコーディネート。  自分で自分が小花柄シャツが似合うことがわかったので、Tシャツや、無地のカラーシャツやドットのシャツ、チェックのシャツを断捨離して以降一切買わなくなりました。  結婚して5年目になり、ヘビーローテーションしていた小花柄シャツがよれてきたので、冬のバーゲンで花柄シャツを買い替え中です。  同じ「小花柄シャツ」でも買い換えると流行のえりやラインになっていくので、微妙に更新されていくのね。  新しいシャツを着るとちょっと今風に見えます。笑  今までは真っ赤なジャケットやブルゾン、えんじのコートを着ていたのですが、今年の冬は黒い中綿入りのコートに買い替えていたので、自分の中で流行りの色が変化しているようではあります。  が、一気に違うテイストに様変わりするのとは違い、徐々に変化していくので違和感を覚えにくいです。  こうやって「私服を制服化」して、1枚インしたら1枚アウトして、少しずつ更新していくと、いつも似合う私服を着用できるんだなぁ。  「私服を制服化」する予定もなかったし、「おしゃれ」でもなかった中年男が、洋服を断捨離することでおしゃれに変身した話でした。    2019年に購入した服が2着  2019年に処分した服が2着

 

同じ「小花柄シャツ」でも買い換えると流行のえりやラインになっていくので、微妙に更新されていくのね。

新しいシャツを着るとちょっと今風に見えます。笑

今までは真っ赤なジャケットやブルゾン、えんじのコートを着ていたのですが、今年の冬は黒い中綿入りのコートに買い替えていたので、自分の中で流行りの色が変化しているようではあります。

が、一気に違うテイストに様変わりするのとは違い、徐々に変化していくので違和感を覚えにくいです。

こうやって「私服を制服化」して、1枚インしたら1枚アウトして、少しずつ更新していくと、いつも似合う私服を着用できるんだなぁ。

「私服を制服化」する予定もなかったし、「おしゃれ」でもなかった中年男が、洋服を断捨離することでおしゃれに変身した話でした。

「私服を制服化」するっていうのは、ミニマリストの人、断捨離したい人やものを減らしたい人がすることという印象があるかもしれませんが、おしゃれが苦手な人にこそおすすめしたいです〜。

フランス人は10着しか服を持たない

フランス人は10着しか服を持たない

 
服を捨てると幸せが見つかる 毎日が心地よく変わる「片づけ」レッスン

服を捨てると幸せが見つかる 毎日が心地よく変わる「片づけ」レッスン

 

 

断捨離関連の記事

www.teinai.work

www.teinai.work

www.teinai.work

www.teinai.work

www.teinai.work

www.teinai.work

www.teinai.work