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眼瞼下垂手術(保険適用)6ヶ月経過写真|治療から半年で自然な仕上がりに

眼瞼下垂により眼精疲労、頭痛、肩こりなどの症状が出ていたので2018年の7月に眼瞼下垂の手術を、保険適用で受けました

眼瞼下垂術後5ヶ月の写真撮り忘れてしまいました。

いつのまにやらはや半年。

眼瞼下垂術後6ヶ月写真と、経過報告をしていきます。

 

眼瞼下垂手術(保険適用)6ヶ月経過写真|治療から半年で自然な仕上がりに

 

 

眼瞼下垂保険適用手術の手術前写真

眼瞼下垂手術前 ビフォー 秋葉原シティクリニック

 

左側(右目)の開きが2年ほど前から悪くなってきて、視界が遮られるようになってきていました。

眼精疲労と頭痛に慢性的に悩まされ、手術を決断。

最初は左側だけの手術を希望して行ったのですが、どちらも手術した方がバランスが良い目になる、右側(左目)も眼瞼下垂気味で保険適用になると診断してもらうことができたので、両目を保険適用で手術してもらいました。

 

眼瞼下垂手術から4ヶ月間の経過はこちら

過去の記事で眼瞼下垂手術の術後経過はまとめてありますので、こちらをご確認ください。

www.teinai.work

 

眼瞼下垂手術から6ヶ月間(半年)の経過写真はこちら

目を開けたところ

眼瞼下垂手術から6ヶ月間(半年)の経過はこちら

 

目を閉じたところ

眼瞼下垂手術から6ヶ月間(半年)の経過はこちら

 

目を閉じながらまぶたを持ち上げたところ

眼瞼下垂手術から6ヶ月間(半年)の経過はこちら

 

もう、手術していたことを忘れてることが多くなりました。

まぶたの皮膚は、よく見ると傷後のラインにそってピカピカしています。

以前は手術跡に触るとピリピリとした痛みがあったり、無感覚ゾーンがあったりしたのですが、今はかるいしびれと違和感は残っているものの痛みもほぼ感じなくなり、感覚が戻ってきている気がします。

 

眼瞼下垂手術から6ヶ月間(半年)が経過した実感

写真では目をぱっちりと開いているので二重に見えますが、実際軽く目を開いた状態だと完全に一重です。笑

まぶたのいらない部分をカットして、目の形を眼瞼下垂前の状態に戻しただけなので、多分地元の友達に会っても私が目の手術をしたことは誰も気づかないはず。

それくらい自然。

 

眼瞼下垂を保険適用でするのか、美容整形でするのかという選択

私はお金をケチって保険適用で手術を受けました。

眼瞼下垂の保険適用手術は治療行為になるので、美容的な観点からの手術が行われません。

旦那は美容整形でしたら?と言ってくれましたが、お金がもったいないと思ったし、あと

「保険適用で手術してもらったら病気の治療だって言えるけど、美容整形外科で手術したら整形になっちゃう」

という、保険適用だと言い訳できる気がして、美容整形を選ばなかったんですよね。

 

でも、ちゃんと二重にしてもらいたかったなあとか、もうちょっとだけ目をぱっちりしてもらったら良かったなあとずっと後悔しています。

何度も整形を繰り返してしまう人の気持ちがちょっとわかります。笑

もう少しきちんとカウンセリングしてもらったらよかったなあとか、一生に一度のことなんだからケチらずに美容整形外科できちんと手術を受けたら良かったと、鏡を見るたびに思います。

 

ただ逆に、すごいぱっちりしちゃってたら「もっと自然に仕上げてもらえばよかった。お友達に目を手術したことバレるの恥ずかしい」って思ってたかもしれないので、これくらいがちょうどなのかもしれません。

 

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